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バイト禁止の高校生でもできるお小遣い稼ぎの方法5選!注意点まで徹底解説

高校生でもできるお小遣い稼ぎの方法5選!

お小遣いが少なくてお金に困っていても、学校でバイトが禁止、もしくは勉強や部活などで忙しくバイトをするのは難しいという高校生は多いです。しかし高校生でもスマホやネットがあれば、お小遣い稼ぎができます。この記事では、高校生でもできるお小遣いの稼ぎ方と注意点について解説します。ぜひ参考にしてください。

もくじ

  1. 高校生のお小遣い稼ぎにおすすめの方法1:アンケートモニター
  2. 高校生のお小遣い稼ぎにおすすめの方法2:ポイントサイト
  3. 高校生のお小遣い稼ぎにおすすめの方法3:フリマアプリ
  4. 高校生のお小遣い稼ぎにおすすめの方法4:クラウドソーシング
  5. 高校生のお小遣い稼ぎにおすすめの方法5:アフィリエイト
  6. 高校生がお小遣い稼ぎをする際の注意点
    1. 学業が第一優先であることを忘れない
    2. 著作権侵害に気をつける
    3. 有料アプリ・サービスに注意する
  7. まとめ

高校生のお小遣い稼ぎにおすすめの方法1:アンケートモニター

高校生のお小遣い稼ぎにおすすめの方法1

アンケートモニターとしてご参加できる調査は大きく分けて2つあります。
WEBアンケート
座談会会場調査などの参加型調査

【WEBアンケート】
WEBアンケートは予備調査と本調査に分かれており、予備調査は対象者条件の確認を行うための調査のため2~5ポイントと少なめです。対象者条件に合致した場合は、本調査に進むことができ10~100ポイントと獲得できるポイント数も高くなっていきます。

また、WEBアンケートはWEB上で完結し、パソコンはもちろんスマートフォンでも回答することができるので、インターネットがあればいつでもどこでもアンケートに答えることができます。空いている時間に自分のペースでコツコツとポイントを貯めることをおすすめします。

【座談会や会場調査などの参加型調査】
座談会や会場調査などの参加型調査は、応募アンケートに回答した方の中から対象者条件に合致した方の中から、ご参加いただく方を選抜する調査です。座談会や会場調査などはWEBアンケートよりも謝礼が多いことが特徴です。例えば、座談会であれば2時間で5,000円~10,000円程度、会場調査は30分~1時間程度で2,000円~5,000円程度になります。

参加型調査の応募アンケートは、参加するための対象者条件に合致しているかどうかの確認を行うため、応募アンケートの途中で対象外の回答をした場合は終了するようになっています。途中で応募アンケートが終了した場合は、あきらめずに別の応募アンケートに回答していきましょう。また、WEBアンケートと同じくスキマ時間に自分のペースで回答するのがよいですが、自分の興味のあるテーマから回答していくとよいでしょう(謝礼目的で興味のないテーマをやみくもに回答していくと疲れてしまい、長続きしないです)。

【WEBアンケートと応募アンケートに回答する時の注意点】
いずれのアンケートに回答する際はある商品を使ったことがないのに「使ったことがある」と実際と違うことを回答すると、調査データを歪めてしまうことになるため、ペナルティとして配信停止をさせていただく場合があるので、気をつけましょう(詳細はこちら)。

・メリット:技術や経験がいらず誰でもできる
・注意点:単価が低いので数をこなす必要がある
・親の承認の有無:なし
・やり方:リサーチ会社のWebサイトに登録してアンケートに答える

D style webは無料で気軽に始められるアンケートモニターです。スマホにも対応しているので、スキマ時間に気軽に始められます。プライバシーマークを取得しているため、個人情報などが保護されており、安心して利用できます。会員登録も無料で、2分ほどで終わります。

高校生のお小遣い稼ぎにおすすめの方法2:ポイントサイト

ポイントサイトは、特定の条件をクリアすることで報酬が発生するお小遣いサイトです。「広告をクリックする」「ゲームをする」「クイズにこたえる」などの条件をクリアすると、報酬が得られます。「友達紹介」と併用すれば、高収入も狙えるでしょう。

特にアプリのインストールはおすすめで、最大150円相当のポイントを取得できます。

・メリット:誰でも簡単にできる
・注意点:単価が低いので、継続して数をこなす必要がある
・親の承認の有無:なし
・やり方:「げん玉」「モッピー」などに登録してコンテンツを利用する

高校生のお小遣い稼ぎにおすすめの方法3:フリマアプリ

不要品を売ることでお金を稼ぐ方法です。懸賞で当たった商品・いらなくなったライブチケット・古本なども販売できます。国内フリマアプリでは、「メルカリ」と「ラクマ」が有名です。
メルカリはユーザー数が多いですが、販売手数料が高めです。ラクマは販売手数料は安めですが、ユーザー数が少ないです。

・メリット:不用品をお小遣いにできる
・注意点:購入者とコミュニケーションを取る必要がある
・親の承認の有無:なし
・やり方:やり方:メルカリやラクマに登録して、商品を出品する

高校生のお小遣い稼ぎにおすすめの方法4:クラウドソーシング

クラウドソーシングを利用すれば、インターネット上で仕事ができます。データ入力・記事ライティングなどがおすすめです。記事執筆の種類は専門的な知識が要るものから、体験談を紹介するだけの物まで多種多様です。

データ入力はExcelやWordなどを用いて、企業から渡されるデータを入力する仕事です。タイピングスキルがあれば高報酬も狙えます。

・メリット:在宅で仕事ができる
・注意点:仕事をこなせるだけのスキルが必要
・親の承認の有無:あり
・やり方:「Crowdworks」「Lancers」などに登録し、仕事を受注する

高校生のお小遣い稼ぎにおすすめの方法5:アフィリエイト

アフィリエイトは、掲載した広告を経由して商品が売れることで、報酬が発生するビジネスモデルです。ただし、報酬が発生するまで最低半年はかかるといわれており、成果が出るまで時間がかかります。

・メリット:初期費用が不要
・注意点:結果が出るまでに時間がかかる
・親の承認の有無:なし
・やり方:GoogleアドセンスやASPに登録して、ホームページなどに広告を貼る

高校生がお小遣い稼ぎをする際の注意点

高校生がお小遣い稼ぎをする際の注意点

高校生がお小遣い稼ぎするには、いくつか注意点があります。

学業が第一優先であることを忘れない

高校生のメインは学業であり、お小遣い稼ぎではありません。ポイントサイトに夢中になりすぎて、学業がおろそかになるようでは本末転倒です。お小遣い稼ぎに時間を取られないように注意しましょう。高校生なら、スキマ時間でできるお小遣い稼ぎがおすすめです。

著作権侵害に気をつける

著作権のあるアニメやテレビ番組の画像や動画を投稿して、収入を得てはいけません。著作権のあるコンテンツを投稿してお金を稼ぐことは犯罪行為です。ゲーム内で手に入れたレアアイテムを転売する行為も、著作権侵害に当たる可能性があるので注意しましょう。

有料アプリ・サービスに注意する

有料のアプリやサービスは、お金がかかります。利用料金より収入の方が多ければ問題ありませんが、請求書は別です。親御さんが契約者になっている場合は、利用料金が保護者に請求されます。お小遣い稼ぎしていることを伝えてなければ、トラブルの元にもなるので注意してください。

お金を出せば稼げると謳っているサービスも、詐欺の可能性があるので注意が必要です。

まとめ

高校生でもインターネットを利用すれば、お小遣い稼ぎができます。お小遣い稼ぎをする際は、著作権侵害や有料サービスなどに注意しましょう。アンケートモニター・ポイントサイト・フリマアプリなどを利用すれば、スキマ時間を有効に活用できます。

D style webは比較的高額な現金謝礼がもらえるアンケートサイトです。スマートフォンに対応しているため、スキマ時間を活用できます。お小遣いが足りない、自分で何とかしたいという方は試してみるとよいでしょう。

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