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ズル休みから思い出したアンケートモニター!自分に感謝!

ズル休みから思い出したアンケートモニター!自分に感謝!

受賞タイトル

【出会いに感謝賞】ズルからの日常

もくじ

  1. 受賞者プロフィール
  2. 皆勤賞を捨てたあの日...
  3. ふと思い出したアンケートモニター。そんなのどうせ嘘だろう!?
  4. D style webって名前がカッコイイ!?
  5. 欲しいものがあと少しで買える!ありがとう!あの時の自分!

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受賞者プロフィール

性別:男性
年齢:16歳
職業:学生
未既婚:未婚

皆勤賞を捨てたあの日...

ある日の朝のこと、いつも通り日が差しお母さんに「起きて!」と散々連呼され、面倒くさいけど起きる。その後朝ご飯を食べ、洗顔し、着替えようと制服を手に取ろうとした時、ふとこう思った「学校ってイヤだなぁーー。」と。しかしこれは学生という身分で過ごした人全員が思うことである。学校に行くのが当たり前なのだ。こう思いながらたくさんの人が毎日学校に行っているのだ。俺はこう思うことで毎日ギリギリやっている。でもたまにはズルをしたい。こう思って俺は中1からの皆勤賞をドブに捨て、一日だけズル休みした。(今思うとただのバカ)

ふと思い出したアンケートモニター。そんなのどうせ嘘だろう!?

休んだといっても特に何かをするという目的があるわけではない。とりあえず有意義な時間にしたいと思ったので、自分の部屋にあるノートパソコンを取りに行った。ノートパソコンを開き電源を入れる。この待ち時間がたまらなくいい。まずはネットサーフィンをする。やっぱネットサーフィンが一番楽しくて嬉しくて、大好き。そう思いながら何時間もネットサーフィンやっていた。ふと我に返ったときに友達に聞いた話を思い出した。アンケートサイトのことだ。友達が言うには毎日コツコツとやっていれば、お小遣いより少し多く稼ぐことができると言っていた。俺は最初、疑いから入っていた。どうせ噓だろう。信じない。(客観的に見たら否定から入るただの嫌な奴。)

D style webって名前がカッコイイ!?

それでも人間という生き物は疑っていればいるほど、気になるものだ。それにお小遣いより少し稼げることは可能じゃないかと思われます。ということで、沢山あるアンケートサイトの中でも一番名前がカッコよかったD style web?というアンケートサイトをやることにした。(きっかけがしょうもなさすぎるし、やっとD style webの名前が出てきた。)サイトを開き、いろいろな設定をしてさっそく始めてみた。しかし最初はアンケートがなかったので、正直言ってやることがなかった。

欲しいものがあと少しで買える!ありがとう!あの時の自分!

欲しいものがあと少しで買える!ありがとう!あの時の自分!

そして時間が経過し次の日は普通に学校に行き、少ない友達からズル休みをイジられ、いつも通りの時間に自宅に帰ってくる。ノートパソコンの時間だ。D style webのサイトを開いて、アンケートがきていないか確認すると、一つだけ来ていた。早速答えてみると簡単にでき、質問に答えるだけでポイントをもらうことができた。正直舐めてはいたが、このクオリティーを出してくるとなると結構いいと思った。そして現在でもコツコツやり続けることができ、もはや日常になりました。あと少しで欲しかったものが自分のお小遣いと合わせてギリギリ買えそうです。このサイトに出会えて良かった。ありがとう、あの日ズル休みを選択してくれた自分自身!

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